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赤外線センサーモジュールで人物、動物検知!

赤外線センサーモジュールで人物、動物検出だ!各部品の接続 前回紹介した赤外線センサーモジュールについて、再度、少し詳しく紹介します。
 Arduinoは使いませんが、高度な仕組みを実現したいならArduinoもぜひ使ってみてくださいね。
 回路は、赤外線センサーで人、動物など体温35℃程度の動くものを検知してLEDライトを点灯させるとても簡単なものです。
<必要なもの>
①赤外線センサーモジュール(PIRモーションセンサーユニット)
②赤色LED∮5(∮3でも可)
③カーボン抵抗330Ω
④電源7.2~9V(単三6本か角電池1個)
⑤ブレドボード
⑥ジャンパー線4本
下の写真を参考に電子部品やジャンパー線を配置していってください。ブレッドボードに差し込みだけです。ハンダ付けなどは要りません。最後に電源の+、-の順に接続して完了です。
 センサーに手をかざしてみてください。ピカピカ赤く点灯したら成功!もし、LEDが点かなかったらLEDの+と-を入れ替えてみてください。LEDは+と-を間違えると点灯しません。ですので点かなかったら逆に差し込んでみてくださいね。たぶんこれで完成ですね!
 この回路を基本にして防犯ライトを手作りしてみてください。家庭菜園や大事にしている花などを害獣から守ることもできると思います。
 この回路を独立型太陽光発電システム(家庭創電システム)を電源として稼働させれば、100Vの電源をひく必要がなくなります。電気代が節約できますし、不意の事故も回避できるかと思いますよ。

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