ホワイト・ロボット株式会社 - 蓄電池の販売開始! 台数限定 特価!
RSS フォローする ファンになる

送信元: FeedBurner


最新記事

本日も猛暑
ナスの花
ミニトマトの収穫
夏至 2018
今年もミニトマト

最も人気の高い記事

Good news and Bad news
本日も猛暑
ナスの花
ミニトマトの収穫
夏至 2018

カテゴリー

Arduinoプログラム教室
EVパッソル
お知らせ
センサー回路製作
ソーラーシェア
ハイブリッド発電
パネル水洗
ブレイク
ロボット教室
再生可能エネルギー
地球温暖化防止
太陽光発電
家庭創電
家庭菜園
注意
無料充電
無料充電ベンチ
草花
蓄電池
連絡
風力発電
検索エンジンの供給元:

DIY発電と電子工作

無料充電ベンチ

無料充電ベンチについて(昼の写真)

再稼働した無料充電ベンチ充電端子 背もたれに仮設置中充電端子の夜間の状態 青色LEDが輝く! 再稼働した 無料充電ステーションのベンチタイプ 無料充電ベンチ ですが、前回は夜間の写真を紹介したため暗く見難かったと思います。それで、本日の日中の写真を掲載します。ホームページのトップページでも紹介してますので合わせてご覧ください。
 LED表示の電圧計は、昼間は周囲が明るいので見づらいです。夜間はとても見やすいのでぜひご覧ください。青いLEDって見てるだけで何か安らぐ気持ちになるのは私だけでしょうか・・・。

再稼働した充電ベンチの現在

ブルーのLED電圧計が点灯するようになった無料充電ベンチです。充電は無料です。

缶コーヒーでも飲みながら充電下はいかがでしょうか?
尚、タバコの吸い殻は各自処理してくださいね。喫煙マナーを守りましょう!

写真の画像が悪いですが紹介させていただきます。
電圧計と充電端子(USB端子)が縦に並んでます。暗い写真の青く光っているのが上側のLED電圧計、下側が充電端子(黒い防水キャップがついてます)です。充電端子は防水キャップを外すと青く光って現れます。充電は、再稼働した無料充電ベンチ!LED電圧計と下の充電端子(USB×2)防水キャップを外して、お持ちのUSB端子(オス)を挿し込んで充電してください。充電中は携帯機器の画面をOFFにして充電してください。
電圧が下がりすぎると充電できなくなりますのでご注意ください。
 夜間は静かにご使用くださいね。
100%太陽光発電したクリーンな電気でエコライフをお楽しみください。

無料充電ベンチ調整完了!

お待たせしました!
調整中だった無料充電ベンチがようやく使用可能になりました。
現在は仮設置のため充電端子は結束バンドで固定してあります。やさしく扱ってくださいね。

今回は電圧計もついているので充電コントローラーと合わせて電圧の確認がダブルチェックできます。
冬が近づき、日射角度が小さくなってきたので今まで気にしていなかった建物などの陰が影響してきています。少しでも影が太陽光パネルにかかると発電量が大幅に減少します。家庭創電システムは日が当たる場所へ移動して対処してます。

一日の気温差がとても大きいので体調管理にご注意ください!

無料充電ベンチの電圧計

電圧計の誤差(手前と奥で比較) 横向きの写真でスイマセン前回紹介した無料充電ベンチの充電端子の横についている電圧計ですが、誤差が+0.3Vと記しましたが、その後数回測定すると誤差は+0.1V以下になりました(写真:横向きの写真で申し訳ありません)。写真は、手前(ブルーLED)が充電端子の電圧計12.3V、奥が電圧計12.26Vをそれぞれ表示しています。

EVパッソルは先程より走行距離を延長しても従来通り走行できました。20km位なら走行できそうです。
但し、バッテリーインジケーターは約8km走行するまでにゼロになります(バイク側のインジケーター(メーターに表示)もゼロになります)。慣れないとビックリします。
20km前後走行できれば毎日の足としては何とか使えるので安心しました。

Good news and Bad news

EVパッソルのバッテリー容量インジケーターEVパッソルのバッテリーインジケーター(約1時間後)
まずは、Bad News!
そのバッテリーで実際に走ってみたところ3.4km走行したところでバッテリーの表示がEmpty(残量0)になりました。通常なら満充電で18~24kmの距離を走行可能なので驚きました。(Bad newsです)
目的地付近だったので途中から押しました。涼しくなったこの季節で良かったです。
帰りは下りの坂道から乗ってみました。ですが、事務所まで無事に走行できました7.7km走行できました。現在、100Vのコンセントから充電中です。
バッテリーがからの状態から満充電までは約3hr(3時間)かかります。ですが、バッテリーのインジケーターランプは小1時間(1hr)で満充電の状態を表示しています。
おそらく、ソーラー発電で充電していた時にバッテリーのBMSに不具合が生じバッテリー残量表示が狂ったように思えます。7.7km走行した後の満充電までの時間は約1時間程度なので満充電の表示は信頼できると考えられます。
後程、再テストしてみます。バッテリー容量が減ってなければEVパッソルも使用できますから一安心です。BMSも回復してくれることを期待してます。

直流のまま充電へ 無料充電ベンチ

携帯電話の充電端子とUSB端子が使えるカー用品シガーライタータイプの電源プラグ(メス)無料充電ベンチのバッテリーがかなり消耗してしまいました。
インバーターを24時間連続運転していたのでバッテリーの消耗が激しかったようです。

夏は良かったけどもうすっかり秋ですから工夫しなければいけませんでした。反省です。

DC(直流)→AC(交流)→DC(直流)とインバーターを介すると非効率になります(今更ですが・・・)。だから、バッテリーが消耗しました。インバーターのテスト運転も兼ねていたのですが、予想以上の消費電力でした。

応急対策として、自動車のシガーライターを電源にして電源プラグを差し込むことで携帯電話の充電端子やUSB端子が使えるカー用品を設置しました。本日以降、数日晴れると信じて非防水タイプのカー用品で応急対応します。

今週中には防水タイプが納品される予定ですので納品したらすぐに設置します。少々お待ちください。

本日は、バッテリーが完全には回復してませんので夜間は使用できないかもしれませんが、数日のうちに回復すると思います。USB同期B端子をスマホなどに接続して通電したら充電できますのでそのままご使用ください。バッテリーが弱れば自動的に電気がOFFになりますのでご了承ください。