ホワイト・ロボット株式会社 - 蓄電池の販売開始! 台数限定 特価!
RSS フォローする ファンになる

送信元: FeedBurner


最新記事

本日も猛暑
ナスの花
ミニトマトの収穫
夏至 2018
今年もミニトマト

最も人気の高い記事

Good news and Bad news
本日も猛暑
ナスの花
ミニトマトの収穫
夏至 2018

カテゴリー

Arduinoプログラム教室
EVパッソル
お知らせ
センサー回路製作
ソーラーシェア
ハイブリッド発電
パネル水洗
ブレイク
ロボット教室
再生可能エネルギー
地球温暖化防止
太陽光発電
家庭創電
家庭菜園
注意
無料充電
無料充電ベンチ
草花
蓄電池
連絡
風力発電
検索エンジンの供給元:

DIY発電と電子工作

家庭創電

ナスの花

太陽光発電パネルの隙間で鉢植え栽培中のナスの花です。

半日陰になるので栽培しやすいですね。

小さいですがみずみずしい実がなります。

鉢植えナスの花とカマキリの子供



ミニトマトの収穫

太陽光発電所で栽培しているミニトマトを収穫しました。

完熟前ですが、鳥に狙われているので早めに収穫です。

発電所でミニトマト 鳥たちが狙っているので早めの収穫です。

夏至 2018

2018年6月21日の本日は夏至ですね。
一年で一番長い時間太陽が地上を照らす日です。
太陽光発電所では発電量が多くなる日ですから期待しますよね。

ですが、本日のこちらの天気は朝から小雨混じりで薄暗いです。
一日こんな状態が続くなら太陽光発電は残念ながらあまり期待できません。

先日の大阪北部の地震はこちらでも震度4の揺れでした。
設備や地盤には影響ありませんでしたが、近くの断層が刺激されないか不安になりました。
数カ月は要注意ですね。

雨で地盤が緩むのでなるべくこまめに草刈を実施しています。
雨が続くと草がぐんぐん伸びるのでため息が出る毎日です。

この時期、昨年みたいに空梅雨だと発電量が多くなるんですけどねぇ・・・。





今年もミニトマト

太陽光発電設備の前で今年もミニトマトの栽培をしています。
先週くらいから実をつけ始めてます。
今朝は写真のように立派な実になりました。
真っ赤に色付くのが楽しみです。
太陽光発電しててもミニトマト 家庭菜園&家庭創電

8月の発電量と日照時間

システムトラブルのせいで報告が大変遅れましたが、
8月の弊社発電所の発電量と日照時間の昨年比を紹介します。

発電量は昨年比94.2%
日照時間は昨年比83.2%

でした。
昨年はここ数年では発電量が多かったので今年は良い方だと判断しています。
日照時間の減少割合からしても発電量はそれほど減少していないので良く発電したと思います。

発電量が良かった原因は 設備周辺の草刈をこまめに実施し、風通しを良くしたことで設備にこもる熱をある程度除くことが出来たのだと考えてます。



直射日光が当たる太陽光パネルの表面温度は50℃以上になりますから高温のために発電効率が低下します。出来る範囲で冷却して発電効率の低下を少しでも抑える努力が必要だと考えます。

とても地味ですが、太陽光発電所の細かな設備管理が発電効率の向上につながり、少しでも地球温暖化防止に役立ちたいと考えております。

ミニトマトと太陽光発電

トマトの花の後ろで太陽光発電 家庭菜園と創電先日植えたトマトの花が咲きました。

その後ろでは太陽光発電所が稼働中です。

野菜とエネルギーを自分で創ることで地球温暖化防止を実行中です。

自然環境を大切にしながら自らの身体も健康になれば良いなぁと思っています。

発電所でミニトマト

良い季節になりました。
今年は菜園を作りました。
小さなトマト畑です。
収穫が楽しみです。
(写真が横ですみません。)






12月の日照時間と発電量

2015年12月の日照時間と発電量は次の通りでした。
場所:兵庫県三木市

前年比で表します。

日照時間:98.7% 発電量:91.4%

日照時間が前年比で100%を下回るときは発電量も低くなります。
設備償却等の予測をする場合の参考にしてみてください。

室内で太陽光発電

室内で太陽光発電 窓辺発電冬になり、部屋の中にも太陽の光が入り込みやすくなりました。
日光の入射角が小さくなったのでカーテンを開けると部屋の中まで心地良い日差しが入り込みます。

ガラス窓越しに入り込んだ日差しで太陽光発電ができますよ。
窓辺発電です。ベランダ発電の室内版ですね。
充電するバッテリーには密閉式でガスが漏れないものを必ず使用してください。
(注意:自動車用はガスが発生するので室内では使用しないでください!)

電気の使用量が少ない(例えば携帯機器の充電だけなど)ならば充分に対応できます。
少し大きめのバッテリーにしておけば昼間にバッテリーに充電して、夜帰宅してからスマホへ充電することができます。


写真は40Wの折り畳み式太陽光発電パネルです。これに3A用充電コントローラー、12Vバッテリー2個並列接続で充電してます。このシステムはテスト用に運転中です。充電コントローラーの容量が小さいですが、窓ガラス越しなので効率が低く性能としては充分です。バッテリーは有り合わせを使用しているので、LONG製の12V7.2AhとLONG製12V9Ahを並列接続してシステム電圧は12Vとしてます。

システム電圧を12Vにすればカー用品が手軽に利用できます。

無料充電ベンチについて(昼の写真)

再稼働した無料充電ベンチ充電端子 背もたれに仮設置中充電端子の夜間の状態 青色LEDが輝く! 再稼働した 無料充電ステーションのベンチタイプ 無料充電ベンチ ですが、前回は夜間の写真を紹介したため暗く見難かったと思います。それで、本日の日中の写真を掲載します。ホームページのトップページでも紹介してますので合わせてご覧ください。
 LED表示の電圧計は、昼間は周囲が明るいので見づらいです。夜間はとても見やすいのでぜひご覧ください。青いLEDって見てるだけで何か安らぐ気持ちになるのは私だけでしょうか・・・。

再稼働した充電ベンチの現在

ブルーのLED電圧計が点灯するようになった無料充電ベンチです。充電は無料です。

缶コーヒーでも飲みながら充電下はいかがでしょうか?
尚、タバコの吸い殻は各自処理してくださいね。喫煙マナーを守りましょう!

写真の画像が悪いですが紹介させていただきます。
電圧計と充電端子(USB端子)が縦に並んでます。暗い写真の青く光っているのが上側のLED電圧計、下側が充電端子(黒い防水キャップがついてます)です。充電端子は防水キャップを外すと青く光って現れます。充電は、再稼働した無料充電ベンチ!LED電圧計と下の充電端子(USB×2)防水キャップを外して、お持ちのUSB端子(オス)を挿し込んで充電してください。充電中は携帯機器の画面をOFFにして充電してください。
電圧が下がりすぎると充電できなくなりますのでご注意ください。
 夜間は静かにご使用くださいね。
100%太陽光発電したクリーンな電気でエコライフをお楽しみください。

無料充電ベンチ調整完了!

お待たせしました!
調整中だった無料充電ベンチがようやく使用可能になりました。
現在は仮設置のため充電端子は結束バンドで固定してあります。やさしく扱ってくださいね。

今回は電圧計もついているので充電コントローラーと合わせて電圧の確認がダブルチェックできます。
冬が近づき、日射角度が小さくなってきたので今まで気にしていなかった建物などの陰が影響してきています。少しでも影が太陽光パネルにかかると発電量が大幅に減少します。家庭創電システムは日が当たる場所へ移動して対処してます。

一日の気温差がとても大きいので体調管理にご注意ください!

無料充電ベンチの電圧計

電圧計の誤差(手前と奥で比較) 横向きの写真でスイマセン前回紹介した無料充電ベンチの充電端子の横についている電圧計ですが、誤差が+0.3Vと記しましたが、その後数回測定すると誤差は+0.1V以下になりました(写真:横向きの写真で申し訳ありません)。写真は、手前(ブルーLED)が充電端子の電圧計12.3V、奥が電圧計12.26Vをそれぞれ表示しています。

EVパッソルは先程より走行距離を延長しても従来通り走行できました。20km位なら走行できそうです。
但し、バッテリーインジケーターは約8km走行するまでにゼロになります(バイク側のインジケーター(メーターに表示)もゼロになります)。慣れないとビックリします。
20km前後走行できれば毎日の足としては何とか使えるので安心しました。

Good news and Bad news

EVパッソルのバッテリー容量インジケーターEVパッソルのバッテリーインジケーター(約1時間後)
まずは、Bad News!
そのバッテリーで実際に走ってみたところ3.4km走行したところでバッテリーの表示がEmpty(残量0)になりました。通常なら満充電で18~24kmの距離を走行可能なので驚きました。(Bad newsです)
目的地付近だったので途中から押しました。涼しくなったこの季節で良かったです。
帰りは下りの坂道から乗ってみました。ですが、事務所まで無事に走行できました7.7km走行できました。現在、100Vのコンセントから充電中です。
バッテリーがからの状態から満充電までは約3hr(3時間)かかります。ですが、バッテリーのインジケーターランプは小1時間(1hr)で満充電の状態を表示しています。
おそらく、ソーラー発電で充電していた時にバッテリーのBMSに不具合が生じバッテリー残量表示が狂ったように思えます。7.7km走行した後の満充電までの時間は約1時間程度なので満充電の表示は信頼できると考えられます。
後程、再テストしてみます。バッテリー容量が減ってなければEVパッソルも使用できますから一安心です。BMSも回復してくれることを期待してます。

直流のまま充電へ 無料充電ベンチ

携帯電話の充電端子とUSB端子が使えるカー用品シガーライタータイプの電源プラグ(メス)無料充電ベンチのバッテリーがかなり消耗してしまいました。
インバーターを24時間連続運転していたのでバッテリーの消耗が激しかったようです。

夏は良かったけどもうすっかり秋ですから工夫しなければいけませんでした。反省です。

DC(直流)→AC(交流)→DC(直流)とインバーターを介すると非効率になります(今更ですが・・・)。だから、バッテリーが消耗しました。インバーターのテスト運転も兼ねていたのですが、予想以上の消費電力でした。

応急対策として、自動車のシガーライターを電源にして電源プラグを差し込むことで携帯電話の充電端子やUSB端子が使えるカー用品を設置しました。本日以降、数日晴れると信じて非防水タイプのカー用品で応急対応します。

今週中には防水タイプが納品される予定ですので納品したらすぐに設置します。少々お待ちください。

本日は、バッテリーが完全には回復してませんので夜間は使用できないかもしれませんが、数日のうちに回復すると思います。USB同期B端子をスマホなどに接続して通電したら充電できますのでそのままご使用ください。バッテリーが弱れば自動的に電気がOFFになりますのでご了承ください。

充電不足です

充電不足で本日使用中止にします。無料充電ベンチのバッテリーが充電不足気味です。
バッテリーが弱るので今日は使用中止にします。ご了承ください。
天気が続いているので日射は充分だと思うのですが、太陽光パネルに日影が少しでもかかると大幅に発電量が低下するので充電不足になっているかもしれません。または、接続不良です。締め付けた端子が緩んだ可能性もあります。点検して不具合を解消します。少々お待ちください。

秋祭りに参加してました

3連休が終わりましたね。
兵庫県の三木市は秋祭りでした。各地域で伝統を守って開催されています。派手ではないですが、参加するととても幸せな気持ちにしてくれます。
今年は地域の祭りの当番になってたので11(日)、12(月祝)の2日間どっぷりとお祭り気分に浸ってきました。
天候に恵まれ、滞りなく行事は進み、伝統を身近に感じる良い機会でした。
子供の頃は(別の地域でしたが)お小遣いを握りしめて出店でわたがしやリンゴ飴などを買い食いするのが楽しかった。祭りを実行する側になって、子供たちの姿に思い出を重ねてみることが出来ました。この地域は子供たちが相撲を取り組み神様に奉納します。繰り返し繰り返し相撲を取り組む子供たちの元気な姿を見ていると温かい気持ちになり幸せになります。
ハイブリッド発電 販売はもう少しお待ちください
秋祭りが終わると冬支度になりますね。三木市は酒米の山田錦の刈り取りを控えて農家の方々は大忙しです。刈り取られた田んぼは初冬の風景ですよね。

自然の恵みを感じて、季節の移り変わりを写真を撮ったり食事をしたりして、のんびり、じっくり冬支度したいですね。

日差しが弱くなり風が強くなります。太陽光と風力を利用するハイブリッド発電システム。自分で作るハイブリッド発電システムの販売が遅れています。申し訳ありません。風力発電の評価がなかなか思うようにできていないのでもう少し時間が必要です。もう少しお待ちください。

無料充電ベンチの写真です

無料充電ベンチ 正面 弊社入り口に設置している無料充電ベンチ(無料充電ステーションのベンチタイプ)の写真を紹介します。ご自由にご利用ください。

*曇天が続くとバッテリー電圧が低くなり充電できなくなることがあります。ご了承ください。太陽光発電の性質なのでご理解いただければ幸いです。

無料充電ベンチ 道路側からの写真(自販機の横)充電端子(Micro USB B同期) 赤いキャップを外して使ってくださいホワイト・ロボット(株)では、太陽光発電の良いところばかりではなく悪いところも知っていただきたいと思っています。再生可能エネルギーの良いところと悪いところを理解していただければエネルギーのベストミックスについてのご理解も深まり無理の無いエネルギーの活用が広まると期待しております。

EVパッソル太陽光発電で充電成功!

MPPTチャージコントローラーでパッソルEV充電成功!PWMチャージコントローラーでパッソルEV充電成功! 先日も成功したのですが、確認のため本日もEVパッソル(電動原付自転車)の充電を再生可能エネルギーだけでチャレンジしてみました。
 曇りや10時前では晴れていても今の時期、日光が弱く充電ができませんでした。
 ですが、11時を過ぎると晴れていれば充電電流が7A以上になり、バッテリー電圧も13Vに達し、充電が成功しました!
 チャージコントローラーをMPPTとPWMの2種類で試してみました。11~15時の間で晴れていればどちらでもパッソルへの充電は可能でした!
 フル充電に約3時間必要なので、今の時期であればバッテリーを使い切ってもフル充電が可能です。冬場はちょっと厳しそうですね。バッテリーを増やして太陽光パネルを100W 程度増設すれば冬場でもチャージできると考えてます。

 ただでさえとても静かで排気ガスゼロのエコな電動バイクですが、再生可能エネルギーで充電して動かすことで環境問題の切り口にならないかなぁ。と勝手に期待してます。

 電動バイクの充電ステーションも無料で運転したらもっともっと地球環境が良くなるかもしれませんね。Let's Try! 

充電ベンチも無料充電です!

 東京でも無料充電ステーションが始まったんですね。
 当社の無料充電ベンチもモチロン蓄電池を利用した24時間無料充電ベンチなのでお気軽に利用ください! 充電端子は1個だけですが、お声をかけてくだされば最大2個追加できますので合計3個まで端子は設置できます。他にも充電できる発電システムがありますのでお困りの時は気軽にどうぞ!
外に出てないことが多いですが、チャイムを鳴らしてもらえれば大体屋内に居ますので出てきます。
ドアをノックされても全く聞こえないので必ずチャイムを鳴らしてくださいね。